今回の集まりはブルー・スカイズ第10回コンサートのユニットCの慰労会


ユニットCではボサノヴァ(英語歌詞でウェーブ、そしてスキャットでワン・ノート・サンバ)を披露しました。


もっとも、私は今回のコンサートは客席側での参加でしたので、どのユニットにも属していませんでしたが、今回の企画に興味を示していたらお仲間に入れてもらえたという経緯です。



コンサート前、研究熱心なメンバーの発案でボサノヴァ研究のために行ったのが
ブラジル料理のサッシペレレ
bossa novaもお料理もとても良かったので慰労会もこちらでの開催に至ったとのこと。

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洞窟に入っていくような緩やかな階段をくだっていく時点ですでに異国の入り口のよう。


あらかじめ予約の際にリクエストをしていたようで、 1st starge - bossa nova、2nd starge – samba。


ピンガというサトウキビのお酒の美味しさに酔いながら踊っていたのでset listはうろ覚えですが、 コルコバード、イパネマの娘、ウェーブ、ワン・ノート・サンバ、マシュケナダ、トリステーザ、などなど



ラストはユニットCの面々も総立ちで踊ってしまうくらいの盛り上がり。この明るさがあの楽しいステージの根っこの部分にあったのですね。特にマシュケナダの盛り上がりには凄いものがありました(笑)


ラテンの国に紛れ込んでしまったような、そんな夜でした



by M.K.